天川京都の旅 - 未練編
さてさて、旅レポの最終回は未練編。
次回の宿題になるモノもあれば、
是が非でも手に入れたいモノもあり。
ひとまず、当座は還付金を待つばかり。イヒッ♪
旅の最終日。嵐山か西陣か迷った挙句、前者をとった為に行きそびれたお店。
時間が経つにつれて未練深々。今回一番の心残りが、こちらの吉靴房(きっかぼう)。
なんたって、写真の革下駄!可愛すぎ!!!(溜息)
他にもサボやウイングチップやパンプス等々、買い占めたいほどツボど真ん中。
行ったら最後、予算オーバーってことで諦めたけれど、未だに未練が断ち切れず。
サイトをみたら通販もやってるご様子(グラグラ震度3)
でも実際にお店に足を運んで、実際に履いて選びたーいっ!
日帰りで行く?行っとく?行っちゃう?・・・などと少々、血迷い気味。
京都の老舗旅館の御三家、「俵屋」「炭屋」「柊屋」(俵屋泊も次回の宿題っ!)。
そのうちの「俵屋」で実際に使われている品々を販売しているギャラリーショップ。
中でも羽毛スリッパ?室内履き?が、雲を踏みしめるかのような履き心地で極楽!
しかし、我が家にはスリッパバスターがいるので断念。
天然香料を贅沢に使った"サヴォン・ド・タワラヤ"も買いそびれ・・・今さらながら凹む。
┃ACCESS---->>>
京都市中京区姉小路通麩屋町東入ル
TEL:075-257-6880 /10:00~19:00 /第1・3火曜休 (4・5・10・11月は無休)
唐紙専門店。和紙ともちょっと違う、独特の手触り。そして発色。美しい!
ホテルから激近だったので、到着早々、チラ見だけして買いそびれ。ぐずんっ
後悔、先に立たず。欲しいものは、その場で買うべし(涙)
京都で390年近く続く、綿織物の老舗「永楽屋」の14代当主が手がける新ブランド。
ガーゼ手ぬぐいの手触りにうっとりするも、新古織り交ぜた豊富なラインナップに
目が泳いで選びきれず。こちらもまた、後悔、先に立たず。

























































































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